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 モチベーションと水色
JUGEMテーマ:ファッション


20年近い付き合いなのに
そして、とても親しくていろんなとこ一緒に行くのに
なぜか苗字のさんづけで呼び合う友人がいます。

きっかけを失った年月、なんかそれもまた、いい感じかなとふと思った。

パッチワークも、個性的な路線で二人ともきて、お互いをすごくわかりあった
その友人に言われた一言。

「hashimotoサンって水色って感じ。水色がすきやな。」

そうそう、ホント。
自分では気づかんかったけどそうそう。
愛してやまなっかたラシーンも水色だったし
大学の時、一番キモチが落ち着いたのは、水色のストライプの
パーカーだった。
サーファーファッション全盛期だったからアイシャドーも水色だったよ。

白地に水色のフィードサックでコサージュを作りながら
そんなことを考えていました。

このコサージュはフォークシンガー作人さんにお渡しするべく作成。
ありがたいことにステージでもつけてくれています。

自分の作品をステージ上で見れるシアワセ。

今までコサージュづくりで結構、苦しんできましたが(笑)
「この人につけてもらいたい」とか
「あの人のイメージ」とかだと
ドンドンイメージが湧いてくる。

やっぱり人ありきなんですね。

新しいモチベーションに感謝。


| 09:51 | コサージュ | comments(0) | - |
 iphone4に依存中・・・ソシテiphoneケース




iphoneにかえてから、一か月。

今まで、あまりメールとか面倒くさくて、

よく不携帯電話といわれていた私デスガ・・・ 結構、はまっています。

っていうか肌身離さず状態。


適当なケースがほしくて探していたのですが、 少し前に作った財布を

ケースにしたら、とても便利。

パッチワークでつくったので キルティングしていて しっかり保護されてるし。

ポケットいっぱいあるから イヤホンとかも入れてます。


職場の机の上に置いても携帯丸出しではなく たまにそっとのぞける・・・。



初めてのライブ会場、しっかりナビしてくれたり

音楽みれる。(聴けるともいう。)

スグmixiみれる。

よべばすぐに答えてくれるあなたは、私にとってdocomoのCMでいうところの

だれだろう〜?


 


| 08:48 | - | comments(0) | - |
 秋の朝の風になる by my doughter’s bicycle




足首のねん挫が回復遅く、山登りできませんでした。

そこで、キヨシローも愛した自転車。

まず自転車本を読むことから。

いきなりロードは無理だからクロスバイクがいいな。
 
ありました。 my doughter,s bicycle・

仕事が休みの日の早朝5時半は自転車で教会に。

往復8キロくらいでしょうか?

昼間は暑いけど、朝はもう秋。
 
空の色、風の匂い・・・もう秋。
 
8段変速。 秋の風になる。




| 10:41 | 日々のコト | comments(0) | - |
 コサージュ男子 鳥かご編



ざっくりとした麻布を柿渋で染めて風合いをだしました。

デッドストックの琥珀色の大きなボタン。

鳥かごのアクセサリーを+しておもちゃっぽく。

チロリアンハットに似合うかな。

モチロン、コサージュ男子仕様ダカラ。

ヘンゼルとグレーテルのヘンゼルイメージ。


数年前に河出書房新書から、出版され、ワタクシ作品も
掲載されている 「ちいさな花コサージュ」が近々、台湾
で発刊されるとか。

その時の作品づくりエピソードは以前、ブログに書いています。

おばあちゃん、アリガトウ。



| 18:31 | コサージュ | comments(0) | - |
 コサージュ男子
 

かねてよりコサージュ作りも仕事のひとつとして取り組んでいます。

本に載せるものとか

shopやwebに載せるとかのお仕事、いただいています。

でもナカナカ、キモチがのらないと、できないのが難点。


ずっと男の子がつけたら可愛いだろうなと思っておりました。


シンガーソングラーターの作人くんにプレゼントさせていただいたら

ライブでつけてくれ、気を遣わせたかなと申し訳ないやら、

でも、それ以上にうれしくhappy・・・。

調子にのって木にのぼったワタクシ、本日、ライブに持って行ったところ

帽子につけてくれました。なんて上手なコーディネート。

恐縮です・・・。アリガトウ。


コサージュ男子、イケルとオモウ。ワタシ。


| 22:04 | コサージュ | comments(0) | - |
 アリスのbagと少年アリス





久しぶりに作品アップします。

この作品は昨年「横浜キルトウィーク」に入選した不思議の国のアリス

をイメージして作ったbagです。

福岡キルトウィークでも展示されました。

右側のトランプ柄は大切に温存していたアンティーク布です。

今日、キモチが沈むコトがありましたが、

以下の曲「少年アリス」で復活シマシタ。

音楽がこんな風にトモダチだったのは、はるか昔のコト。

学生時代だったように思いマス。

でも久々、鬱々としたキモチが音楽で晴れていくカンジ・・・。

結構イイやん。

学生の頃に戻ったよう。

いつも音楽がともにギターが横に。

アリスつながりで、是非、この曲。「少年アリス」


http://www.youtube.com/watch?v=BdMV_OeBFKk&feature=related










 


| 22:08 | パッチワーク  | comments(1) | - |
 スローライフなゴールデンウィーク。。



長いゴールデンウィークが終わり、明日からまた日常に戻ります。

このゴールデンウィークは特に大きなイベントもなく、旅行もありませんでしたが、
今、山菜のイロイロをお料理しながら、ナカナカ、素敵なスローライフな毎日だったなと思いました。

焼き物をしたり
山菜をお料理したり
お客さんがきたり
お客さんになったり
キルトしたり。

お金をいっぱい使わなくても
しみじみとした良い時間が流れました。

今、山ふきの葉の佃煮をつくり
花わさびの醤油漬けをつくり
たけのこをたいて
エリンギのごはん、おかゆ等をつくりながら
日本の四季、スローライフって
いいなってしみじみ思いました。

そして、ナカナカいいゴールデンウィークだったなって、
これまた、しみじみ感謝しました。

写真の山菜はコシアブラ(天ぷらが絶品)・花わさび・
ふきの葉の佃煮です。

ふきの葉の佃煮、お醤油・お酒・めんつゆ・だし汁・梅干しひとつ
いれて煮たら美味しかったです。


| 17:19 | 日々のコト | comments(0) | - |
 清志郎 23年前のメッセージ
 



数年前、チキンジョージで行われた清志郎のライブに行きました。

学生の頃からRCサクセションが大好きでした。
最後のライブに行った時の清志郎の瞳の深いやさしさ、思いだしました。

今朝、清志郎の歌っていた原発反対ソングを聴いて涙がとまらなかった。
もっと、深く、耳を傾けていたらヨカッタ。
大好きだったのに、もっと深くメッセージを受けているべきだった。
ゴメンナサイ。
23年前のメッセージ。

http://www.youtube.com/watch?v=MIbrxhv_s_M&feature=related

清志郎のラブミーテンダーにあるように
「少し考えたらわかること」だった。

http://www.youtube.com/watch?v=7E6huKlEjl0&feature=related

| 07:51 | 日々のコト | comments(0) | - |
 TATAMIのへりbag~教室で一日でつくりました。~
 



先日のキルト教室でたたみのへりbagを生徒さんと作りました。
和風のものは私自身あまりもたないのでメッシュの革の持ち手のりぼんBAGを作りました。
軽くてかわいくてとても気に入っています.

生徒さんのBAGもパチリ.



黒に線がはいっているのはIサン。
茶色に線がはいっているのはTサン。
コサージュをつけた紫色のはNサン。

どれもとっても可愛くデキマシタ。

たまには一日でできてしまう
こんなレッスンもいいですね♪

| 19:42 | - | comments(1) | - |
 ココハキセキのプライベートマウンテン?山登り再び。

 



今日はどうしても山登りがしたく、どこに登ろうか
案内本を読んだり、探してるうち結構な時間に。

息子が、この間、偶然見つけた登山道がカナリヨカッタと
言っていたのを思い出し、案内を頼みました。

急な坂道を登ると一気に山頂へ。

岩肌が広がる山頂は、誰もいなくて、
思いっきり、プライベートマウンテン状態。
ここでゴハン食べました。

おまけに四方パノラマで
湖一望の本当に美しい景色。
反対側はゆっくりながれる大きな川一望。
晴れていたら明石大橋も見えるそう。

小さい山なのに、
断崖絶壁の岩肌あり。
湖一望でき。
ロッククライミングあり。
緑いっぱいのなだらかな山道あり。
とっても満足でした。

ここのところ
ドキドキのお一人さま登山だったので
案内のある登山の安心楽しいコト。
急な坂道、息子が遅いなぁといいながら何度も
立ち止まり待ってくれていてうれしかったなぁ。
すっかりアウトドア好きの息子に育ってくれ
ヨカッタ。

しかし、この山、なんだかノスタルジック...
もしや、
学生の頃、山登りなどしない夫が唯一、案内してくれた
山では・・・?

30年近くたって、夫が案内してくれた山に今度は息子
が案内してくれるなんてね。

息子が偶然見つけた山とキセキの再会をしたのでした。


| 23:53 | 日々のコト | comments(2) | - |
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